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いきづまっている件についてwww(ry

いきづまってます。
ええ、まじめに。

録音段階から、理由は簡単。
『前より活舌悪ぃじゃんYO!!』
…な、理由で。

まずは『清音』と呼ばれる音節を録音。(俗に言う(あ?ん)の音節)
次にピッチ変更ソフトでピッチ下げ。(UTAUのg変機能でもおk)
いくつかの編集ソフトでノイズとり作業。
そしてUTAUにぶち込み再生。

そしたら…
…さしすせそが聞こえずれEEEEEE!!
…なにぬねののノイズが消えずらいぃ…

んなわけで第一段階から転びまくってます。
完成はいつになるやら。


あ、ただの愚痴ですんで軽く聞き流してくださいね。
では、このへんで徒然にwww
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途中経過もかねて…UTAUの会話で物語第一回『前編』

ある日突然voiceフォルダから全員追い出され、怒る彼ら。
音源調整のためだと説得されたが、何かしっくり行かない彼らの話。

テト「マスターは実に神経質だなぁ。なにも全員追い出さなくてもいいと思うよあたしは。」
ルナ「そーだよねー。」
Loke「まぁまぁ、コーヒーでも飲んで落ち着きましょう。」
シン「お、サンキュなLokeさん。」
ストラ「みなさんどうぞ、ルコさん特製ブレンドですよ。」
春ナナ「お菓子はわたしとモモさんで作ったんだよ。」
ツバメ「子供たちはミルクたくさんのカフェオレだ。」
ぱん。「わーいありがとう!」
アンズ「…ところで、カリンおじさんは?」
カエデ「そういえば見えないな。」
デフォ子「歌鈴さんは原音体に戻されています。」
その場にいた全員「原音体?!」
デフォ助「『中の人』と呼ばれる大元のマスターがもつ、音の素のことです。僕たちにとってDLされてマスターに引き取られる前にいた場所と解釈してください。」
一姫「ふむ、われらがますたーは歌鈴の生みの親であるか。」
イモコ「そう解釈できますね。」
ユフ「戻された、ということは、何かバグでも見つかったのでしょうか…?」

考え込む一同…で、一人遅れて帰還してきた。
クウ「ただいまー、あらいいにおいw私にも頂戴。」
ルコ「おうお帰りクウ姉さん、ちょい待ってな、今入れるから。」
モン「クウさん今まで何処へ?」
クウ「マスターの手伝いよ?歌鈴の音素の録り直しするからエディタの支度を手伝っていたの。」
テト「…クウ、お前歌鈴の原音体見たのか?」
クウ「いーえ、原音体にかかっているロックはすごく厳重よ。でもマスターと歌鈴さんの会話はフォルダの外にいた私にも聞こえていたから歌鈴さんの原音体からの調整だと解釈できるわね。」

リーズ「原音体って…私ぜんぜん覚えていないわ。」
デフォ太「感情と記憶に関するベースプログラムはアップローダーに出される直前に入れられるから、それより前の記憶は無いに等しいさ。」
シグ「あんた達デフォルト兄弟もか?」
デフォ助「僕たちは見本体ですから…でも元は何処から?と聞かれても答えられません。」
Loke「そうだなぁ、今のマスターの所へくる前はまるっきり記憶ないしなぁ。」
コトダマ「そぉよねぇ、気がついたらここにいて、デフォ子ちゃんが迎えに来てくれてたものね。」
デフォ妹「…あれ?お姉ちゃん、ざくぽさんがいないよ?」
デフォ子「ざくぽさんならマスターの依頼で、サナさんと共にVocaloidエディタまでお使いです。」
ルナ「あー!遊びにいきたーい!ゲームしに行きたーい!許可まだー?」
マコ「我慢という言葉を覚えなさいルナ。」
ルナ「ぶー…。」
ルナがぶーたれる。

サナ「ただいま帰りましたーw」
ルナ「おかえりーサナちゃんwマスター何か言ってた?」
朱雀「ウサギ妖怪、少しはおとなしくしてろ。4・5日はここに缶詰だぞ。」
ルナ「ええー!そんなー!」
クウ「何かあったの?」
朱雀「UTAUエディタの様子が変らしい。安全の為暫くはボーカロイドたちとも行き来は禁止になるぞ。」
いぬへび「そうですか。」
ぱん。「つまんないなー…みくちゃんと遊びたいぃ…。」
クウ「私がいたときは何の異変もなかったのに!」
サナ「お使いの帰りにマスターに呼び止められて、エディタの様子が変だから、4・5日はここにいるように、って。」
マコ「…仕方ないわね。」
サユ「プログラム体の悲しいところだわ。」
デフォ子「…のようなので、皆さん。暫くはこのフォルダエリアからの外出を禁じます。」
テト「…マスターは実に…だなぁ…。」




第二回に続く…かもしれない。




以下ネタばれ↓

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第十四回『音源録り直し』のこと

中の人です。

1.05とAct2を色々と弄っては見たものの、どうも上手く音域が広がらず、ノイズも消えてくれませんorz。

昨日ボカロ使い仲間である従妹が家に来たので歌を聴いてもらったところ…。
従妹「きー姉、(本当にそう呼ばれてる)もいっかい録り直してみたら?」
きぃよ「え?」
従妹「趣味とか自己満の世界でもさ、やっぱこだわりたじゃん、こーいうの。」
きぃよ「そ、そりゃあね。」
従妹「こーいうのボカロの世界にはないからねー、せっかく自分で声作れるんだからやっぱ自分できめた音にこだわるべきだよっ、納得いくまで時間かけても作るべき!あたしはカバーだろうがオリジナルだろうが納得いくまでボカロたち弄っているよ?」
きぃよ「うん…そういうものだろうね。」
従妹「そーいうものなの。だからきー姉も沈んでちゃダメだよ。」
がんばれ、と言って従妹は帰りました。
彼女にまで励まされてしまいますた。(笑

一晩色々と考えた結果…、録り直しを決めました。
ボイスチャンジャーソフトを変えることはずっと前から考えてきていたことだけど、思い切ってシェアウェアのものを導入して、音質を考察し直して…


暫く活動が鈍くなります。
進行状況はブログとかSNSでボヤいてこうと思います。

では、この辺で徒然に。
 

第十三回『音源を考察しながら訂正を加えてみたいけど…』のこと。

中の人です。

歌鈴って、『孤独な歌声』だと思うのです。
誰かと合いそうで、でも誰とも合わなくて。
周囲の音源が次々とユニット組んでいく経過を見続けて、そう思いました。
『ああ、この子の声はたぶん曲もユニット相手も選ばなきゃいけないから、他人様は使いづらいのだなぁ。』と。

自分でそう思うのだから、たぶん他人様が調整したらさらに思うかもしれません。
ニコ動で『意見おまちしてます?』とか書いても…少ししか。
自分は積極的に見た動画に感想コメしますよ。はい。
やはり意見書く気にもならないほど魅力ないのかなぁ、この子。(声的な意味で
使っていそうな人皆無だし。…そこはともかくとして。

ぴくしぶに『消えていく』という絵をあげましたけど…本当に消えそうです。
ちょい辛でもいい、他人が聞いた歌鈴というものの感じを聞きたいのです。
『○○と被っててダメジャン、根っこから変えろ』でも、『女→男の声?キモ声?』でも何でもいいのです。
一言がほしいのです。
声がなければ返しようがありません。でないとただの自作自演でしかないのです。
そこからさらに会話がつながると思います。ココロ痛くはなるけれど、そのへんは私が我慢できればいいのですから。
やはり公開するのですから、意見感想はほしいのですよぉ、はい。

声の質で出る個性…というのは…すでに100以上の音源が出てきています。
たぶん個性出し尽くされていそうです。
後は…どこを変えることもなくて(モジュレーションもBREも音程も)、音符歌詞出しただけでちゃんとUTAえる音源、かもしれません。
莫大な労力を必要とするかも、ですけど。

それに挑戦してみようかな、とか。

すいません、後ろ向き思考になってしまって。
これじゃあ本当にやわらか戦s(ry


今日はこの辺で徒然に。
 

書くことが…。

一番最初なので、SSにするときに使う…とりあえず私的UTAU設定を妄想してみる。


UTAUもボーカロイドも、パソコンに住む疑似的な命です。
エディタがスタジオ、メンテナンス部屋&サロン。ライブラリファイルが自室、という感覚でしょうか。
勿論パソコン内はマスターがロックをかけている場所以外は自由に冒険できます。
ゲームで遊んでいる者、ワードやエクセルを弄ってはマスターに怒られる者、IEでネット閲覧する者、サロンでダベる者といろいろな場所で余暇を過ごしています。
中には迷子も出てきますが、住人皆で探しに行けば解決できる程度です。

但しUTAUには『原音体』と呼ばれる…いわゆる『中の人』が持つ元の音源が存在し、それぞれのパソコンにDLされてきた者達はそこからアップローダーを通してやってくるコピー体の分身です。
『原音体』の部屋には中の人が強力なロックをかけており、中の人のパソの住人たちも原音体の存在は知っててもその部屋の場所は知りません。

ボーカロイドエディタとUTAUエディタの間は、互いのサロンまでしか行き来できません。
合同ユニットを組む場合はまた別の『DAW』スタジオ(エディタ)での録音をします。


UTAUの性格は中の人がはじめから簡易的につけていることもあればまるっきりマスター任せという音源体もあります。マスター任せが殆どでしょう。
ボーカロイドの場合、性格の基礎を開発会社が作って送り出し、後はそれぞれのマスターが育ててゆきます。



*** *** *** *** *** ***

長編プロローグ
このパソコンはボーカロイドとUTAUとミュージックビルダー(MB)父子の、3つの異なるエディタをもつ音源たちが共同で住む『ごく普通』の音楽好きマスターのパソコン。
先日何かのウィルスに犯されたソフトが大暴走し、ボカロたちとMB親子は急いで自分達のディスクに、UTAUたちは圧縮処理された避難部屋に逃げ込み…そしてパソコンは1日かけて再インストールされた。
そして処理中…UTAUの避難部屋の一室に駆け込み、処理終了を待つ駒音クウと餡知モンが…見覚えのある、マスターに特にかわいがられている一人の男が静かに横たわり眠るのを見つける。
彼は隣の部屋に避難したのを自分達は確かに見ているのに、なぜここに?

…話は、ここから始まった。

*** *** *** *** *** ***

ま、長編はこんなとこから話が始まります。
少しづつだけど、更新しますよんw
後短編もあるんですw

では、徒然にwww
 
プロフィール

きよみゅーと

Author:きよみゅーと
きよみゅーとが日常の思うことと萌えと小話を徒然に書く場所。
はっきし言って100%自己満足。
それでもOKな方はどうぞ…。

足跡残してくださると管理人は飛び上がって喜びます。(ぇ

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